KANOWAの広報PRは
認知拡大・売上拡大を目指す中小企業様に特化した
広報支援サービスです

\情報発信に力をいれたい企業様へ

こんなお悩みをご相談いただいています

・テレビや新聞への露出を増やしたい
・雑誌や新聞コラムで専門の連載を持ちたい
・自信のある商品サービスなのでもっと知られてほしい

・商品サービスのブランディングをしたい
・SNSやWEBサイトの活用にまで手が回らない
・広報スタッフを置きたいが人手とノウハウがない

・プレスリリース一斉配信をしてもメディアから反応がない
・広告費がかさんでいるので見直したい

・PR代行会社の料金が高すぎて予算が合わない …

そんな企業様に勧めたい
今の時代に合った『メディアPR×SNS』

広報が初めての企業様でも大丈夫です。新規事業や事業転換で初めての分野の広報に取り組むときにもご依頼いただけます。

ゼロから商品やサービスの特性にぴったりあった媒体を選定し、関心を持ってくれそうな記者や担当者を探して丁寧にアプローチし、取材につながる活動を行います。

メディア関係者と電話やメールでコミュニケーションを図り、フィードバックを持ち帰ります。アプローチの内容とメディア側の意見は随時御社に報告します。なぜメディアに取り上げられたのか、なぜ反応が無いのか、理由と経過がわかるから、改善を加え新しい企画を継続して打ち続けることができます。

KANOWAの代表者は営業販売16年経験ののち、独立開業したキャリアがあります。人脈なしからのメディア関係者との新たな関係構築にその経験を生かしています。新しいメディアリストを一緒に作っていきましょう。

SNSを活用 
メディアとファン 全方向への広報PR

過去10年で1日の情報摂取量が410倍以上になった日本。誰もがスマホ片手に情報収集をする今の時代、SNSなしでの広報は成り立ちません。

実はメディア関係者もSNSを見て取材先を探しています。メディアに取材されやすいSNSやサイトの構成を整え、常に更新しておきましょう。

当社のクライアント様のサイトやSNSにもメディアからの取材依頼が来ています。取材されやすい構成をご提案します。

また新聞やテレビに取り上げられたら自社SNSでも実績を拡散しましょう。それを見た別のメディアの取材につながることもあります。ファンがさらに口コミで実績を拡散してくれます。

マスメディアと自社SNSとファンをつなぎ、
話題→口コミ→売上へとつなげることを目指します。

広告とは異なる広報PRの効果

意外と知られていない広告と広報の違い

広告は「Buy me」広報は「Love me」
広報は他者の推薦や口コミを得て、話題をつくるための活動です。
広報は広告とは異なり、お金で結果をコントロールすることができません。一見広告のほうが効果が高そうに感じることもあります。
しかし、誰もがスマホで情報を共有できる今の時代では、自社発信の広告よりも他者の口コミのほうが影響力を持ちます。
買い物もレビューや評判を見て決定する人が多いです。新聞記者が取材した記事と新聞広告では、やはり第三者の視点を通じた「記事」のほうが信頼度が高いのです。

また、スマホで誰もが情報を検索できる環境下、購買意欲のある人は自分で情報を探しています。その最中に出てくる広告が邪魔で画面を閉じた経験が誰しも一度はあるのではないでしょうか。

まずは消されてしまう広告」より「消えない実績を広報で」
広告も広報も順番とタイミングが大切です。
広報で作り上げた知名度と信頼を、広告で一気に拡散するのが効果的です。費用対効果も高まります。

広報PRで実現できる未来

創業初期から広報PRに取り組み、自社のブランド価値を高めていくことで、企業活動がより良く展開します。
「テレビで紹介の〇〇」「新聞掲載の〇〇」という実績があると、広告の費用対効果が上がり、営業のしやすさが上がります。自社を気に入ってくれた人や企業から「売ってください」と言われたり、様々なコラボレーションの機会にも恵まれます。会社の信頼度が上がれば人材採用にもプラスに働き、社員の会社への帰属意識も高まります。

代表紹介

 同志社大学卒業後、スターバックスコーヒージャパン㈱の店長職、宝石卸の営業を経て、オリックス生命保険㈱にて税理士や保険代理店向けに保険商品のPRを行う。
 結婚後にWEBデザイナーの夫の手伝いで企業の集客販売のライティングを手掛けたことからWEBの世界に入る。マーケティングを学びメルマガを用いたプロモーションに従事。LP反応改善6倍、無反応のメルマガから7日でリストの7割の顧客が商品購入に至るなど、主に中小零細企業のWEBプロモーションで実績を上げる。受託業務の傍ら自身の経験を綴った複数のSNSとブログも運営。フリーランスとしての年収が会社員給与を上回り独立。
 2018年には法人設立。2020年からはペットインフルエンサーとしても活動を始め、YouTubeとSNSで総フォロワー4.9万人。SNSにテレビやWEBメディアの取材が入る。クライアントのWEBサイトにも取材依頼が入った経験から、メディアとの関係作りが企業の情報発信に不可欠と確信。
 2022年、一般社団法人PRプロフェッショナル協会認定、PRプロデューサー資格取得。中小企業に特化した「売上と認知拡大につながる」広報PRサービス開始。事業開始初年度からすべてのクライアントがメディア取材を受けている。

広報PRの具体的な流れ

STEP
ステークスホルダーの確認とPR設計

契約後は1ヶ月かけてどのメディアにアプローチするか、どのように取り上げられるのが理想なのかを設計します。また、ステークスホルダー(利害関係者)の「誰に・何を・どの媒体で」伝えるかを確認します。メディア掲載されやすいSNSやWEBサイトの構成をご提案します。

STEP
地元メディアやWEBメディア、雑誌にアプローチ開始

2ヶ月目からはプレスリリースを書いて、まずは地元メディア(地域の新聞、ケーブルテレビなど)やWEBメディア、専門誌などにアプローチ開始。小さくても専門性のあるメディアへの掲載実績は次へのステップの重要な足がかりとなります。

STEP
改善を加えながら、様々なメディアへのアプローチを繰り返す

メディアやWEBの「掲載実績」をもとに、より多くのメディア露出を狙います。掲載につながらない場合はプレスリリースの内容、切り口、タイミングなどを改善しながらアプローチを繰り返します。電話やメールでメディア側の反応を確認しながら進めていきます。

STEP
SNS拡散と口コミ増加

SNSや自社ホームページでメディア掲載情報を拡散。ファン、フォロワーとの関係を強くします。BtoCの企業様の場合、インフルエンサーへのアプローチ、SNSでファン層を広げる口コミプロモーション施策もご提案可能です。

STEP
大手メディア取材獲得

SNSでの話題性、これまでのメディア掲載実績により、大手の取材が来やすくなってきます。自社からもプレスリリースや電話アプローチを行い、より影響力の大きなメディアへの掲載を実現していきます。

機会を最大限に生かしながら、長期的な活動計画を立てていきましょう。

価格は大手PR会社の半額以下

大手のPR会社に依頼した場合の広報PRは月額80万円~200万円です。内容は大きなPRイベントや芸能人をキャスティングしての新作発表、すでにある知名度を使って新聞やテレビを呼ぶ記者会見の場合もあります。

また、企業の広報担当者の人件費平均は、35~39歳で年間635.9万円です。(出典:厚生労働省、令和3年賃金構造基本統計調査<職種(小分類)、年齢階級別きまって支給する現金給与額、所定内給与額及び年間賞与その他特別給与額(産業計))1ヶ月あたり約52万円の計算となります。
広報の経歴が長くても、大手で危機管理やネットのプレスリリース一斉配信をメインにやっていたケースもあり、無名を有名にするノウハウを持っているかはその人次第です、

広報担当者の特性を見極め、今の御社に必要な人材を見つけてください。

KANOWAの広報PR代行では、中小企業に必要な「売上と認知向上につながる広報PR」を必要な部分だけご提供します。期間は6ヶ月~。月額は大手の半額以下です。

広報PR代行サービス 料金プラン

PR代行ライト
10万円
(月額)
「まずはメディアPRをやってみたい」お手軽プラン
◆広報RP戦略スケジュール策定
◆定例ミーティング(月1回)
◆プレスリリース・企画書作成(月1本)
◆メディア選出・ご提案
◆メディアアプローチ(月10社
◆活動報告…PR設計作成・週次報告・
クラウドで活動進捗情報のリアルタイム共有
◆6ヶ月契約更新、1年契約更新から選べます
PR代行スタンダード
20万円

(月額)
「メディアPRで売上拡大に取り組みたい」基本プラン
◆広報RP戦略スケジュール策定
◆定例ミーティング(月1回)
◆プレスリリース・企画書作成(月1本)
◆メディア選出・ご提案
◆メディアアプローチ(月20社
メディア露出につなげるWEBサイト、SNS設計の提案
◆活動報告…PR設計作成・週次報告・
クラウドで活動進捗情報のリアルタイム共有
◆6ヶ月契約更新、1年契約更新から選べます
PR代行プレミアム
30万円
(月額)
「メディアPRとSNSで情報発信を全面強化したい」本格プラン
◆広報RP戦略スケジュール策定
◆定例ミーティング(月1回)
◆プレスリリース作成(月1本)
◆メディア選出・ご提案
◆メディアアプローチ(月20社
メディア露出につなげるWEBサイト、SNS設計の提案
公式サイトor公式SNSの更新代行(1媒体、週2投稿、最大月10本)
◆活動報告…PR設計作成・週次報告・
クラウドで活動進捗情報のリアルタイム共有
◆6ヶ月契約更新、1年契約更新から選べます

※活動報告については、チャットワーク、Googleドライブ、Zoom,Slack、LINEグループ、Messengerなど、普段社内外でご利用のシステムにて対応いたします。
※料金は税抜き表示です。

まずは無料オンライン相談から

広報PRは担当者との相性が大切です。
まずは無料相談で気軽に話を聞かせてください。

Zoomにてオンライン相談を行っております。
下記フォームに入力して送信ボタンを押してください。
折り返しメールで最新のオンライン相談会の日程をお送りします。
事前に相談内容をご記入いただくと、ご相談時間を有効にお使いいただけます。

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